【年間営利300万円/高稼働のグループ向け物件】山梨県内・観光客向け宿泊事業案件

旅館業 山梨

【年間営利300万円/高稼働のグループ向け物件】山梨県内・観光客向け宿泊事業案件

案件番号 No.156 最終更新日 2026/07/13
山梨のイメージ画像
譲渡希望額825万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商663万円
推定営業利益295万円

物件概要

案件番号No.156
所在地山梨
住所山梨県富士吉田市松山
建物タイプ木造戸建て
許認可種別旅館業
契約普通借家(2年)
賃料73,000円(賃料70,000円(税込)/駐車場代3,000円(税込))※振込手数料は借主負担
間取り2K
収容人数1~6名
ADR(平均宿泊単価)2万円~3万円
顧客層割合観光目的のグループや家族が多く利用。国籍はバランスよく分散

本案件の詳細

富士急ハイランドや富士山へのアクセスが良好。観光目的の家族・グループが多く利用。コンパクトな構造で平均単価は富士吉田市平均より低いが、稼働率は地域平均上回り、平均ないしそれを上回る売上が期待できる。

本案件の担当コンサルタント

尾田大地

尾田大地

M&Aコンサルタント

グランピング投資の営業職を経て、民泊市場の将来性に魅力を感じ、2025年に株式会社Tabiji Partnersに参画。地方グランピング施設などの運用知識と実務経験を活かし、主に転貸民泊に関する事業譲渡や出口戦略の支援を行っている。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。山梨を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。