【営利235万/旅館業/新法/足立区】2部屋合同

旅館業 足立区

【営利235万/旅館業/新法/足立区】2部屋合同

案件番号 No.074 最終更新日 2026/07/13
足立区のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額480万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商920万円
推定営業利益235万円

物件概要

案件番号No.074
所在地足立区
住所東京都足立区栗原
建物タイプ木造2階建×2
許認可種別旅館業
契約定期借家(2年)
賃料旅館業:165,000円/新法:130,000円※再契約後180,000円
間取り旅館業:2LDK/新法:3LDK
収容人数旅館業:1~8名/新法:1~10名
ADR(平均宿泊単価)1万円~2万円
顧客層割合日本人が多く利用。国籍はバランスよい

本案件の詳細

本案件は、旅館業×新法の2部屋体制で年間約920万円の売上規模を持つ、高収益型の民泊事業。運営体制は外注への切り替えも容易であり、買い手様の運営方針に応じて柔軟な移行が可能です。立地も大師前駅徒歩6分と安定した集客を見込めるエリアであり、「立地 × 写真 × 高稼働」の三点が揃った再現性の高い民泊事業といえます。

本案件の担当コンサルタント

末久皓将

末久皓将

M&Aコンサルタント

元バックパッカーとして世界各国を旅した経験を持ち、浅草などの観光地で外国人観光客の撮影事業を展開していた。ファイナンシャルプランナー(FP)資格を保有し、資産形成や事業承継の観点を踏まえた提案を得意とする。渋谷区・新宿区を中心とした都心部における民泊M&Aに強みを持ち、エリア特性と収益性を踏まえた支援が可能。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。足立区を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。