【都内民泊/譲渡額240万円/普通借家/営利105万円】都内民泊

住宅宿泊事業 東京

【都内民泊/譲渡額240万円/普通借家/営利105万円】都内民泊

案件番号 No.089 最終更新日 2026/07/13
東京のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額240万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商470万円
推定営業利益105万円

物件概要

案件番号No.089
所在地東京
住所東京都練馬区貫井
建物タイプ鉄骨造陸屋根地上三階建て
許認可種別住宅宿泊事業
契約普通借家(2年)
賃料198,000円(共益費込み)
間取り3LDK
収容人数1~9名
ADR(平均宿泊単価)2万円~3万円
顧客層割合アジア系がメイン、家族連れなどの大人数がターゲット

本案件の詳細

本件は一棟貸かつ専有面積が広く、家族連れ・グループ需要を的確に捉えた物件です。駅徒歩圏内に加え、周辺観光地へのアクセスも良好で、立地面での優位性があります。実績ベースで高い稼働率を維持しており、国籍構成も偏りが少なく、需要の安定性が見込まれます。

本案件の担当コンサルタント

末久皓将

末久皓将

M&Aコンサルタント

元バックパッカーとして世界各国を旅した経験を持ち、浅草などの観光地で外国人観光客の撮影事業を展開していた。ファイナンシャルプランナー(FP)資格を保有し、資産形成や事業承継の観点を踏まえた提案を得意とする。渋谷区・新宿区を中心とした都心部における民泊M&Aに強みを持ち、エリア特性と収益性を踏まえた支援が可能。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。東京を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。