【希少な戸建て民泊/好立地/年間営利90万円】インバウンド向け民泊

住宅宿泊事業 東京

【希少な戸建て民泊/好立地/年間営利90万円】インバウンド向け民泊

案件番号 No.114 最終更新日 2026/07/13
東京のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額270万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商484万円
推定営業利益92万円

物件概要

案件番号No.114
所在地東京
住所東京都港区白金
建物タイプ木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
許認可種別住宅宿泊事業
契約普通借家(2年)
賃料250,000円
間取り1LDK
収容人数1~4名
ADR(平均宿泊単価)2万円~3万円
顧客層割合国籍はアジアが多く(アジアの顧客率高)

本案件の詳細

港区白金の希少な立地で、駅近かつ落ち着いた高級住宅エリアに位置する物件。
43㎡の1DK戸建てタイプで、都心では希少なゆとりある滞在空間。
インバウンド需要が高い港区エリアで、観光・長期滞在の双方に対応できる案件。

本案件の担当コンサルタント

尾田大地

尾田大地

M&Aコンサルタント

グランピング投資の営業職を経て、民泊市場の将来性に魅力を感じ、2025年に株式会社Tabiji Partnersに参画。地方グランピング施設などの運用知識と実務経験を活かし、主に転貸民泊に関する事業譲渡や出口戦略の支援を行っている。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。東京を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。