【年間営利1000万円/旅館業/戸建て】高稼働を維持する貴重な旅館業物件

旅館業 東京

【年間営利1000万円/旅館業/戸建て】高稼働を維持する貴重な旅館業物件

案件番号 No.136 最終更新日 2026/07/13
東京のイメージ画像
譲渡希望額3685万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商2271万円
推定営業利益1015万円

物件概要

案件番号No.136
所在地東京
住所東京都新宿区中井1丁目
建物タイプ木造2階建
許認可種別旅館業
契約普通借家(2年)
賃料610,000円(税込)
間取り7LDK
収容人数1~14名
ADR(平均宿泊単価)70,955円
顧客層割合国籍はアジア・欧米が多い。観光目的の外国人が多く利用

本案件の詳細

駅徒歩4分の好立地に位置する、普通借家契約付きの旅館業案件。
7LDK・107㎡の大型戸建てのため、ファミリーや団体需要を取り込みやすく、1組あたりの宿泊単価を高めやすい構成です。
旅館業取得済みかつ普通借家契約のため、運営安定性・継続性の観点でも希少性の高い案件となっております。

本案件の担当コンサルタント

尾田大地

尾田大地

M&Aコンサルタント

グランピング投資の営業職を経て、民泊市場の将来性に魅力を感じ、2025年に株式会社Tabiji Partnersに参画。地方グランピング施設などの運用知識と実務経験を活かし、主に転貸民泊に関する事業譲渡や出口戦略の支援を行っている。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。東京を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。