【年間営利560万円/普通借/旅館業】インバウンド向け旅館業

旅館業 東京

【年間営利560万円/普通借/旅館業】インバウンド向け旅館業

案件番号 No.146 最終更新日 2026/07/13
東京のイメージ画像
譲渡希望額2000万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商1664万円
推定営業利益566万円

物件概要

案件番号No.146
所在地東京
住所東京都新宿区下落合1丁目
建物タイプ鉄骨鉄筋コンクリート造/陸屋根/6階建
許認可種別旅館業
契約普通借家(3年)
賃料561,000円(税込)
間取り2LDK(メゾネット)
収容人数最大12名
ADR(平均宿泊単価)51,217円
顧客層割合欧米中心(稼働率78%・286日/365日)

本案件の詳細

下落合駅徒歩3分・新宿駅まで電車で6分の好立地で、欧米中心の外国人旅行客の需要を安定的に取り込む。110㎡のメゾネット貸切(定員12名・ホームシアター完備)はファミリーやグループの長期滞在に対応できる。稼働率78%・ゲストチョイスの評価と高い実績を有する優良案件。

本案件の担当コンサルタント

尾田大地

尾田大地

M&Aコンサルタント

グランピング投資の営業職を経て、民泊市場の将来性に魅力を感じ、2025年に株式会社Tabiji Partnersに参画。地方グランピング施設などの運用知識と実務経験を活かし、主に転貸民泊に関する事業譲渡や出口戦略の支援を行っている。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。東京を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。