【中野区/旅館業/推定営利180万円】未稼働・新規開業向きの旅館業物件

旅館業 東京

【中野区/旅館業/推定営利180万円】未稼働・新規開業向きの旅館業物件

案件番号 No.146 最終更新日 2026/07/13
東京のイメージ画像
譲渡希望額450万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商589万円
推定営業利益183万円

物件概要

案件番号No.146
所在地東京
住所東京都中野区弥生町
建物タイプ鉄筋コンクリート造5階建
許認可種別旅館業
契約定期借家(4年)
賃料160,600円
間取り1DK
収容人数1~4名
ADR(平均宿泊単価)2万円~3万円
顧客層割合未稼働案件のため顧客実績なし

本案件の詳細

本件は、年間を通じて運営可能な旅館業案件です。新宿方面へのアクセスが良く、宿泊需要を取り込みやすい立地です。また、未稼働案件のため、既存の運営方法に縛られず、ご自身の運営方針や価格戦略、ブランディングを当初から反映できる点も特徴です。

本案件の担当コンサルタント

末久皓将

末久皓将

M&Aコンサルタント

元バックパッカーとして世界各国を旅した経験を持ち、浅草などの観光地で外国人観光客の撮影事業を展開していた。ファイナンシャルプランナー(FP)資格を保有し、資産形成や事業承継の観点を踏まえた提案を得意とする。渋谷区・新宿区を中心とした都心部における民泊M&Aに強みを持ち、エリア特性と収益性を踏まえた支援が可能。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。東京を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。