【営利330万円/インバウンド向け】鹿児島旅館業民泊

旅館業 鹿児島

【営利330万円/インバウンド向け】鹿児島旅館業民泊

案件番号 No.031 最終更新日 2026/07/13
鹿児島のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額949万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商791万円
推定営業利益327万円

物件概要

案件番号No.031
所在地鹿児島
住所鹿児島県鹿児島市武
建物タイプ木造ストレート葺2階建て
許認可種別旅館業
契約普通借家(2年)
賃料150,700円
間取り2LDK
収容人数1~8名
ADR(平均宿泊単価)2万円~3万円
顧客層割合外国人利用者の割合が8割以上

本案件の詳細

鹿児島中央駅から徒歩3分という鹿児島での有数の立地の良さが特徴的な旅館業案件。立地の良さと収容人数の大きさを活かし、地域平均の単価・稼働率を大幅に上回っている。九州で旅館業を行いたい方に推奨できる案件といえる。

本案件の担当コンサルタント

菊地成俊

菊地成俊

株式会社Tabiji Partners 代表取締役/共同代表

SaaS業界において営業チームのマネジメントを経験した後、民泊事業に従事。Airbnbスーパーホストとしての運営実績を持ち、現場目線での事業支援が可能。宿泊施設における業務資本提携スキームの構築支援や、旅館業を中心としたM&A案件に精通。実務とスキーム構築の両面からのサポートを強みとしている。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。鹿児島を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。