【営利630万円/浅草好立地物件/黒字営業】インバウンド向け一戸建て民泊

住宅宿泊事業 台東区

【営利630万円/浅草好立地物件/黒字営業】インバウンド向け一戸建て民泊

案件番号 No.052 最終更新日 2026/07/13
台東区のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額1400万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商1284万円
推定営業利益628万円

物件概要

案件番号No.052
所在地台東区
住所東京都台東区西浅草
建物タイプ木造戸建て
許認可種別住宅宿泊事業
契約定期借家(3年)
賃料300,000円
間取り1LDK
収容人数1~8名
ADR(平均宿泊単価)7万円~8万円
顧客層割合国籍はアジアが多い

本案件の詳細

本案件は浅草エリアという圧倒的な観光需要の中心地に位置しており、立地だけでも強い集客力を発揮しています。徒歩圏内に主要観光スポットが多く、外国人旅行者からの安定的な需要が期待できます。さらに、和モダンを取り入れた内装は写真映えが良く、OTA上でも差別化を実現。

本案件の担当コンサルタント

末久皓将

末久皓将

M&Aコンサルタント

元バックパッカーとして世界各国を旅した経験を持ち、浅草などの観光地で外国人観光客の撮影事業を展開していた。ファイナンシャルプランナー(FP)資格を保有し、資産形成や事業承継の観点を踏まえた提案を得意とする。渋谷区・新宿区を中心とした都心部における民泊M&Aに強みを持ち、エリア特性と収益性を踏まえた支援が可能。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。台東区を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。