【住吉大社/特区民泊事業/営利59万】インバウンド向け宿泊施設

特区民泊 大阪

【住吉大社/特区民泊事業/営利59万】インバウンド向け宿泊施設

案件番号 No.082 最終更新日 2026/07/13
大阪のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額55万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商335万円
推定営業利益59万円

物件概要

案件番号No.082
所在地大阪
住所大阪市住之江区粉浜西
建物タイプ木造瓦ぶき3階建
許認可種別特区民泊
契約普通借家(2年)
賃料143,000円
間取り確認中
収容人数1~10名
ADR(平均宿泊単価)1万円~2万円
顧客層割合外国人観光客の割合が75%程度(外国人利用者7割以上)

本案件の詳細

住吉大社駅徒歩8分、貴重な戸建て旅館業物件です。105㎡のゆとりある空間で最大10名まで宿泊可能。インバウンド人気の高い住吉大社エリアに位置し、グループ・ファミリー層の集客に強い一棟です。

本案件の担当コンサルタント

尾田大地

尾田大地

M&Aコンサルタント

グランピング投資の営業職を経て、民泊市場の将来性に魅力を感じ、2025年に株式会社Tabiji Partnersに参画。地方グランピング施設などの運用知識と実務経験を活かし、主に転貸民泊に関する事業譲渡や出口戦略の支援を行っている。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。大阪を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。