【好立地大箱民泊/営利476万円】インバウンド向け民泊

住宅宿泊事業 東京

【好立地大箱民泊/営利476万円】インバウンド向け民泊

案件番号 No.033 最終更新日 2026/07/13
東京のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額1350万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商1103万円
推定営業利益476万円

物件概要

案件番号No.033
所在地東京
住所東京都豊島区高田
建物タイプ木造2階建て
許認可種別住宅宿泊事業
契約定期借家(3年)
賃料275,000円
間取り3DK
収容人数1~12名
ADR(平均宿泊単価)5万円~6万円
顧客層割合外国人利用者率100%

本案件の詳細

インバウンド需要が高い、豊島区エリアの大箱民泊
99㎡という広さに対して家賃が低く、利益率が高いのが特徴的な案件である。
広さを活かして、地域平均の2倍以上の単価を実現し、180日+マンスリーの効率的な運用によって年間で470万ほどの営業利益を見込んでいる。
年々8人以上収容可能な大箱物件の仕入れ難易度があがっている中、立地・家賃の観点で非常に希少性の高い案件である。

本案件の担当コンサルタント

貫井皓太

貫井皓太

M&Aコンサルタント

元・フルコミッション型の人力車従事者としてインバウンド市場の熱気を肌で感じ、現場経験を活かして株式会社Tabiji Partnersにコンサルタントとして参画。特区民泊や東京都東部エリアにおける支援実績が豊富。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。東京を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。