【池袋エリア/旅館業/営利450万円】好立地のインバウンド向け旅館業

旅館業 東京

【池袋エリア/旅館業/営利450万円】好立地のインバウンド向け旅館業

案件番号 No.151 最終更新日 2026/07/13
東京のイメージ画像
譲渡希望額1600万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商1145万円
推定営業利益449万円

物件概要

案件番号No.151
所在地東京
住所東京都豊島区上池袋
建物タイプ木造ストレート葺3階建
許認可種別旅館業
契約定期借家(2年)
賃料286,000円
間取り4LDK
収容人数1~8名
ADR(平均宿泊単価)3万円~4万円
顧客層割合国籍はアジアが多く、観光目的の外国人が多く利用

本案件の詳細

池袋エリアで新法による年間営業日数制限の影響が顕在化する中、需要に対する供給の希少性が一段と高まっています。本案件は、大箱という希少な物理的特性を活かし、高い稼働率と単価を維持することで、極めて強固なEBIT(利払い前税引き前利益)を創出できるポテンシャルの高いモデルです。安定した収益基盤と将来的な成長性を両立する稀有な投資機会と言えます。

本案件の担当コンサルタント

貫井皓太

貫井皓太

M&Aコンサルタント

元・フルコミッション型の人力車従事者としてインバウンド市場の熱気を肌で感じ、現場経験を活かして株式会社Tabiji Partnersにコンサルタントとして参画。特区民泊や東京都東部エリアにおける支援実績が豊富。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。東京を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。