【大阪特区民泊2件】インバウンド観光人気エリア/8人収容/4人収容

特区民泊 大阪

【大阪特区民泊2件】インバウンド観光人気エリア/8人収容/4人収容

案件番号 No.004 最終更新日 2026/07/13
大阪のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額500万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商500万円
推定営業利益170万円

物件概要

案件番号No.004
所在地大阪
住所大阪市西成区玉出東/大阪市住之江区安立
建物タイプ木造/木造瓦葺き3階建て
許認可種別特区民泊
契約普通借家(2年)
賃料各110,000円(2物件)
間取り2LDK(両物件)
収容人数1~4人/1~8人
ADR(平均宿泊単価)1万円未満~2万円
顧客層割合インバウンド比率が高い

本案件の詳細

万博もあり、年々需要があがっている大阪の民泊。売主当人は民泊事業のコンサルティングもやっており、ノウハウの蓄積がされている。ノウハウの継承+2件まとめて民泊を仕入れる事ができる。
今後も安定的な稼働が予測されるため、新規参入・事業拡大のどちらにも適した案件である。

本案件の担当コンサルタント

尾田大地

尾田大地

M&Aコンサルタント

グランピング投資の営業職を経て、民泊市場の将来性に魅力を感じ、2025年に株式会社Tabiji Partnersに参画。地方グランピング施設などの運用知識と実務経験を活かし、主に転貸民泊に関する事業譲渡や出口戦略の支援を行っている。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。大阪を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。