【池尻/三軒茶屋/民泊/営利300万円】新築民泊

住宅宿泊事業 東京

【池尻/三軒茶屋/民泊/営利300万円】新築民泊

案件番号 No.055 最終更新日 2026/07/13
東京のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額810万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商580万円
推定営業利益300万円

物件概要

案件番号No.055
所在地東京
住所東京都世田谷区三宿
建物タイプ木造合金メッキ銅板ぶき3階建
許認可種別住宅宿泊事業
契約定期借家(3年)
賃料150,700円
間取り1DK
収容人数1~4名
ADR(平均宿泊単価)2万円~3万円
顧客層割合日本人の顧客が多い(国籍は日本が多い)、地域平均以上の高単価

本案件の詳細

本案件は、築浅・内装の状態が非常に良好であり、Airbnbにおけるリスティングの見栄えも優れているため、予約導線がしっかりと確立されています。特に渋谷まで電車で3分という立地は、需要を取り込みやすく、安定的な稼働が見込める点が強みです。
また、すでにマンスリー予約210泊分が将来予約として確保されているなど、収益の下支えとなる実績が積み上がっています。
総じて、小規模ながら堅実な収益性を確保できる案件であり、初めて民泊事業を始めたい方や、既存ポートフォリオに低リスクで追加したい方に特に適しています。

本案件の担当コンサルタント

末久皓将

末久皓将

M&Aコンサルタント

元バックパッカーとして世界各国を旅した経験を持ち、浅草などの観光地で外国人観光客の撮影事業を展開していた。ファイナンシャルプランナー(FP)資格を保有し、資産形成や事業承継の観点を踏まえた提案を得意とする。渋谷区・新宿区を中心とした都心部における民泊M&Aに強みを持ち、エリア特性と収益性を踏まえた支援が可能。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。東京を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。