【渋谷駅民泊/営利150万円】インバウンド向け新法民泊

住宅宿泊事業 渋谷区

【渋谷駅民泊/営利150万円】インバウンド向け新法民泊

案件番号 No.017 最終更新日 2026/07/13
渋谷区のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額470万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商660万円
推定営業利益170万円

物件概要

案件番号No.017
所在地渋谷区
住所東京都渋谷区東
建物タイプ鉄骨鉄筋コンクリート造8階建
許認可種別住宅宿泊事業
契約定期借家(2年)
賃料363,000円
間取り1K
収容人数1~6名
ADR(平均宿泊単価)3万円~4万円
顧客層割合外国人利用者の割合が高い。特に欧米人利用者は全体の84.8%

本案件の詳細

渋谷駅徒歩圏という希少性の高い立地に所在し、洗練された内装・写真による高い訴求力を兼ね備えた住宅宿泊事業案件です。宿泊者の多くが外国人観光客であることから、インバウンド需要に焦点を当てた事業設計がなされています。

本案件の担当コンサルタント

末久皓将

末久皓将

M&Aコンサルタント

元バックパッカーとして世界各国を旅した経験を持ち、浅草などの観光地で外国人観光客の撮影事業を展開していた。ファイナンシャルプランナー(FP)資格を保有し、資産形成や事業承継の観点を踏まえた提案を得意とする。渋谷区・新宿区を中心とした都心部における民泊M&Aに強みを持ち、エリア特性と収益性を踏まえた支援が可能。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。渋谷区を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。