【好立地都内人気エリア/年間営利700万円/2部屋譲渡】インバウンド向け民泊

住宅宿泊事業 東京

【好立地都内人気エリア/年間営利700万円/2部屋譲渡】インバウンド向け民泊

案件番号 No.123 最終更新日 2026/07/13
東京のイメージ画像
SOLD成約済み
譲渡希望額900万円※別途、M&Aの仲介手数料がかかります
年商2137万円
推定営業利益725万円

物件概要

案件番号No.123
所在地東京
住所東京都渋谷区松濤
建物タイプ木造2階建
許認可種別住宅宿泊事業
契約定期借家(3年)
賃料770,000円(2部屋)
間取り1LDK×2部屋
収容人数1~5名(1部屋)
ADR(平均宿泊単価)5万円~6万円
顧客層割合国籍は欧米が多く

本案件の詳細

ターゲティングが明確で市場の中でうまく立ち回っている印象。小さく始めたい方にお勧め

本案件の担当コンサルタント

貫井皓太

貫井皓太

M&Aコンサルタント

元・フルコミッション型の人力車従事者としてインバウンド市場の熱気を肌で感じ、現場経験を活かして株式会社Tabiji Partnersにコンサルタントとして参画。特区民泊や東京都東部エリアにおける支援実績が豊富。

本件担当の株式会社Tabiji Partnersについて

株式会社Tabiji Partnersは、民泊M&A・旅館業M&A・特区民泊の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。東京を含む全国の宿泊事業の譲渡・譲受案件を取り扱い、中小企業庁が定めるM&A支援機関制度の登録企業、Airbnb Partners参画企業として、業界特有の許認可・契約・運営の論点を踏まえたご支援を提供しております。

本案件についても、担当コンサルタントが、譲渡希望額の妥当性、収益性の見立て、許認可の引継ぎ可否、賃貸借契約の再契約可能性、OTA運営の引継ぎポイントといった実務論点を整理のうえ、丁寧にご説明いたします。詳細資料(収益明細・物件詳細・許認可情報・引継ぎ条件等)は、お問い合わせいただいた方へ秘密保持契約締結のうえ個別に開示いたします。